エントリー

カテゴリー「おまかせ料理」の検索結果は以下のとおりです。

いもたこなんきん

ファイル 842-1.jpg

夏のおまかせの始まりは、冷たい煮物で。

仕込みの始まりは、タコの下処理をして、

柔らかく煮込みます。

彩りよくするために、

ヤングコーン、なす、プチトマト、おくらをあしらっています。

ふり柚子で爽やかに。

ごま豆腐 おまかせ料理 先付け

ファイル 835-1.jpg

のどごしなめらか~(^-^)

バフンウニと、星形のオクラが色鮮やか。

鯛ごはん

ファイル 834-1.jpgファイル 834-2.jpg

鯛の頭とカマを焼いて、身をほぐして、

あらを煮出しただし汁で炊きました。

今日のお昼のおまかせ料理のごはんものです。

初節句 大将の料理

ファイル 831-1.jpgファイル 831-2.jpgファイル 831-3.jpgファイル 831-4.jpgファイル 831-5.jpg

初節句メニューはこんな感じでした。

一部お料理が抜けています。

あえて画像処理なしです。

できたまま、そのままで。

初節句 鯛のかぶと焼き

ファイル 830-1.jpg

お昼にご予約いただきまして、

初節句のお祝いの料理を用意いたしました。

遅めのお食い初めをかねて。

ご家族皆さんが見守る中、

鯛の身をほぐして、すやすや眠る赤ちゃんの口元へ。

その姿は、愛情溢れる微笑ましい姿でした。

初孫さんの初節句のお祝いも、2年前にさせていただきました。

もうそのお子さまが2才。

恥ずかしくてママに甘えているようでしたが、

お子さま用にお出しした料理をペロリ完食。

焼き牛肉やフライドポテト、特に赤だしがお気に入りの様子。

手づかみで食べるって、本当に美味しい時の証拠ですね。

嬉しかったです。

鯛と一緒に盛り付けたのは、車海老の黄身焼きです。

先週のおまかせ料理

ファイル 821-1.jpgファイル 821-2.jpgファイル 821-3.jpg

寒の戻り。

冷たい風が強く、吹き飛ばされそうです。

春の天気は不安定。

心も不安定…かもしれない?

さて、先週のおまかせ料理の一部です。

毛がに、飛騨牛とふぐの白子の焼き物ポン酢がけ

そして、あわび若竹椀。

あわびは柔らかく炊いてあります。

絶妙な歯ごたえだったことでしょう。

香り高い木の芽!

店の裏で冬越しした木の芽が、一気に葉をつけました。

飛騨牛たたき 生野菜 ポン酢がけ

ファイル 796-1.jpg

カウンターに座っているお客様のご了承を得て、

撮らせていただきました。

口の中で最高級の脂がとろけます。

おまかせ料理 焼き物

ファイル 786-1.jpg

やっぱりジョコさん強かったですね。

サッカーはドーハの歓喜♪

仕事を終えて帰宅してまもなくゴールだったので、

本当に嬉しかったです。

昨日のおまかせ料理の焼き物は、

飲んべえさんにはたまらない3種!

ふぐの白子、飛騨牛、車海老の頭、焼きました。

椀もの 歳末

ファイル 772-1.jpg

たらの白子 みぞれ椀

笠原さんが使っていたおろし金を使って、

柚子の皮の表面を削りおろしました。

なかなかいい感じ。

煮穴子の蒸し寿司

ファイル 761-1.jpg

今日も一日お疲れさまでした。

昼も夜もおまかせ料理の予約があり、

終わらない仕込みとの戦いが、昨晩から続きました。

個室もなくて質素な店内ですが、

あちらこちらで、今日が特別の日だったりして、

そういう日に美味しく料理を召し上がっていただける喜びを、

間近で感じられて、とても嬉しいです。

365日(来年は366日)、毎日が特別な日。

今宵のおまかせ料理には、寿司を用意しました。

すし飯を煮穴子で包み込んだまま、

さっと蒸し器で温めてお客様のもとへ。

フワフワ感倍増!!

蒸し器から取り出すときは、

ヘラを両手に、煮穴子寿司をそ〜っと出さないと崩れてしまいます。

この写真はまかない用(試食!)なので形が違いますが、

お客様の寿司は、横から見たら「つ」の状態の煮穴子。

「つ」の中にすし飯があると想像してください。

手間がかかるけれど、あっという間に口の中でとろけてしまうのよね。

他には温かい生ゆばとせりのお浸しも、好評でした。

ページ移動

ユーティリティ

2026年04月

- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

Links

ユーザー

新着画像

過去ログ

Feed